
Edo Tokyoシンポジウム(東京都主催)にてパネルディスカッションで登壇させていただきました。
花魁道中、振り鼓、俄獅子
開会では日本舞踊演舞を務めさせていただき、花魁道中(おいらんどうちゅう)、振り鼓、俄獅子(にわかじし)を踊らせていただきました。

パネルディスカッションのテーマ「江戸の文化を現代に活かす」
場所はゆかりのある神田明神ホール。パネルディスカッションのテーマは「江戸の文化を現代に活かす」。

建築家・東京大学大学院教授の千葉学さん、コピーライター・湘南ストーリーブランディング研究所代表の川上徹也さんとともに登壇させていただき、海外公演で感じている、日本ブームの盛り上がりや、歌舞伎や日本舞踊などの伝統美に対する理解がとても深いことを話させていただきました。
東京都では、国内外の旅行者の更なる誘致に向け、東京に今も息づく江戸の歴史・文化を活用した観光を推進しています。 その一環として、江戸の歴史・文化を知り、東京の魅力を伝える「Edo Tokyo」シンポジウムを開催しました
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/r7edo-symposium
